Vライン脱毛処理

Vライン脱毛の処理の仕方ってどうなの?

Vライン(ビキニライン)の脱毛の方法は、大きく分けると
自分で行うか、エステに行くかの方法になります。

 

それぞれに、メリット、デメリットがあり、
自分の生活スタイルで選ぶ方法が変わってきます。

 

ここでは、

 

簡単に「自己処理の方法」「エステに行く方法」を紹介します。

 

 

<自分で行う方法>

 

 

「Vラインは人に見られたくない」という方は
自分で行った方がいいですね。

 

でも、気を付けなければならないのは

Vラインはデリケートゾーンですので 肌を傷つけないように注意しなければいけません。

 

自分で行う脱毛方法として多いのが「毛抜き」ですが、
毛抜きの場合は皮膚の中に毛が埋まってしまう埋没毛のトラブルがあったり、
「カミソリ」の場合は皮膚への摩擦で色素沈着の恐れがあることを心得てください。

 

 

毛抜きやカミソリは一時的な応急処置的な脱毛なので、
すぐにまた生えてきますし、何度処理しても
毛が薄くなるなどの効果もありません。

 

肌のトラブルの心配があるので、
自分でVラインを脱毛するのであれば、

 

毛抜きやカミソリより、
家庭用脱毛器のほうがおすすめです。

 

 

家庭用脱毛器と言ってもレーザー脱毛器、フラッシュ脱毛器など
色々ありますが、フラッシュ脱毛のセンスエピX
ケノンなどが効果が高いようです。

 

 

ただし、

 

家庭用脱毛器は一般の方でも扱えるよう、
とても低い出力しか出すことができません。

 

最近になって、センスエピXは
30万発照射可能という高機能の脱毛器が
販売されていますが、やはり、高い脱毛効果と
見た目の綺麗さを求めるのであればエステの方がいいです。

 

 

 

<クリニックやエステサロン>

 

 

アンダーヘアは人に見られるのは恥ずかしいけど
どうせ脱毛するなら綺麗に確実に脱毛したい方は
専門家の手に任せた方が安心です。

 

 

その場合、医療レーザー脱毛、
光脱毛ワックス脱毛などがあります。

 

 

医療レーザー脱毛は料金が高いですが、永久脱毛ができます。

 

レーザーを肌に照射して毛根部分を熱処理し、
毛を生えてこなくさせます。

 

脱毛回数は、1年に6回ほどです。

 

エステサロンでの脱毛は、IPL脱毛
フラッシュ脱毛S.S.C脱毛などの光脱毛が主流です。

 

 

光脱毛は永久脱毛と立証されていませんが、
その効果に満足している人がほとんどです。

 

脱毛回数は、1〜2年に6〜12回ほどです。

 

 

ワックス脱毛は大変安い料金で一時的に脱毛ができます。

 

この脱毛は毛抜きと変わらないので、
直前にどうしても脱毛したい場合などには有効です。

 


 

Vラインの脱毛方法を紹介しました!

 

一口に脱毛といっても種類は様々で
部位によっても脱毛方法がかわります。

 

脱毛は、1回で終わりではなく、
継続して行うものなので、
自分が続けてできる方法を選ぶのが大切です。

 

お金や時間の問題もありますが、
いやいや脱毛していては、長くは続きませんよね?

 

今は、エステやクリニックに行かなくても
家庭でそれなりに脱毛できる高性能の脱毛器が発売されています。

 

先ほども紹介しましたが、

 

家庭用光脱毛器で有名なセンスエピX
カートリッジ交換不要、脱毛前のジェルやクリームも不要、
さらに、30万発照射可能という性能をもっています。

 

手や足のムダ毛や手の甲のムダ毛処理も
簡単にできるので重宝しますよ。

 

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